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〜子どもがあらゆる暴力から身を守るための教育プログラム〜
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CAPとは | ワークショップについて | CAPの歴史・堺CAPの活動状況
子どもワークショップ
実施人数
1クラス単位
内容

就学前プログラム
ベーシックプログラム(小学校版)
中学生暴力防止プログラム           
          など、それぞれの状況に応じたプログラムを実施します

    *子どもワークショップを実施する際には、おとなワークショップも必要となります。
ワークショップ参考例(ベーシックプログラム(小学生版)の場合 45分×2)
子どもの3つの権利
 「安心」・「自信」・「自由」について 右向き矢印 守る方法
下向き矢印

「いや」

「逃げる」

「話す」

「特別な叫び声」

  など

いじめのロールプレイ
 子どもどうしの暴力
下向き矢印
誘拐のロールプレイ
 見知らぬ人からの暴力
下向き矢印  
性暴力のロールプレイ
 知っている人からの暴力
下向き矢印
トークタイム
レビュータイム
 復習と練習
 
おとなワークショップ (保護者・教職員・地域のおとな対象  90分〜120分)
−子どもを信じ子どもを支えることの重要性−
内容

○CAPのなりたち

○子どもへの暴力の概要

○エンパワメントのかかわり

○子どもワークショップの説明と一部体験

○まわりのおとなの役割と対応

    ・あなたが悪いのではない
    ・あなたを信じる
    ・話してくれてありがとう

○支援機関などの情報提供

○子どもワークショップの推進


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